2008/11/17
★☆第5回CON-CANムービー・フェスティバル グランプリ・魂賞発表!!☆★
2008年5月より視聴者投票と同時に進められてきた第5回CON-CANムービー・フェスティバル《コンペティション部門》は、9月の予備審査、10月の国際審査員による最終審査を経て、ついにグランプリ・魂賞が決定いたしました。受賞作品は以下のとおりです。受賞された監督のみなさま、おめでとうございます!
また、今回は例年に増してクオリティの高い作品が多く、最終審査でも白熱した議論が交わされました。その結果、グランプリ・魂賞に加え、「特別賞」を設けることとなりましたので、あわせてお知らせいたします。
第5回CON-CANムービー・フェスティバル授賞式は、グランプリを受賞されたチャーラ・ゼンジルジ&ギヨーム・ジョヴァネッティ両監督をフランスよりお招きし、12月17日(水)東京にて開催されます。授賞式の様子は後日、当サイトにレポートを掲載する予定ですので、どうぞお楽しみに!
受賞作品は以下のとおりです。おめでとうございます!!
《グランプリ》
「アタ」
チャーラ・ゼンジルジ&ギヨーム・ジョヴァネッティ
(フランス/ フィクション/ 26分)
《魂賞》
「残された時間」
エルヴ・ドゥメール
(カナダ/ フィクション/ 21分)
《魂賞》
「流れ作業」
カルラ・モタ
(ポルトガル/ ドキュメンタリー / 11分)
《特別賞》
「アヒルとガチョウ」
ベク・ソン・フン
(中国/ フィクション/ 28分)
以上









